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「桜」と「シール」

カテゴリ: その他 作成日:2017年04月10日(月)

 

新年度を迎え、当社のエントランスはこんなになっています。
月例の設計監理報告会後の懇親会で飾られた「桜」です。
さて、今年度は1947年に当社が創設されて以来の「70周年」となります。
かねてより検討してきた名刺用シールが出来上がり報告会で配布しました。
銀の地に白の数字を配したもので名刺の表に貼れるようになっています。

3 sakura 

 

桜の懇親会

カテゴリ: その他 作成日:2017年04月03日(月)

入江三宅では年に数回、所員同士が交流できる宴が催されます。
今回は『桜の懇親会』。
桜を取り囲み、たくさんの食事とスイーツ、お酒で少しお花見気分を味わえました。
こういった会の時は上司も部下も関係なく、所長とまでざっくばらんに酒を酌み交わし会話を楽しめるのが
アットホームな我が社のいいところだなぁと思います。

オンラインで画像ギャラリーを見る:
http://imae.co.jp/howto/column/95-category4.html#sigProId7abee7b4eb

(anna)

 

 

あけましておめでとうございます

カテゴリ: その他 作成日:2017年01月05日(木)
 本日より当社の仕事始めとなっております。
昨年はグッドデザイン賞のダブル受賞など良いことがありましたが
今年はどんな年になるでしょうか。楽しみです。

本年度は入江三宅設計所が設立70周年を迎える年となります。

皆様変わらずのご愛顧宜しくお願い申し上げます。

 2017.1.5

 

2017年新卒採用の募集

カテゴリ: その他 作成日:2016年06月21日(火)

入江三宅設計事務所では現在2017年3月卒業予定者及び2014年3月以降の既卒者の採用募集を行っております。
詳しくは弊社のホームページをご覧ください。

新卒採用の募集始めます!

カテゴリ: その他 作成日:2016年02月02日(火)

入江三宅設計事務所では2017年3月卒業予定者の採用募集を行います。

募集開始前でもご質問は承りますので、お気軽にお問い合わせください。

ご応募お待ちしております。
※現在は終了しました。

新年あけましておめでとうございます!

カテゴリ: その他 作成日:2016年01月05日(火)
2016.01.05

新年あけましておめでとうございます。昨年は格別のお引立てを賜り厚く御礼申し上げます。
本年も、より一層のご支援を賜りますよう所員一同心よりお願い申し上げます。

当事務所では、年初めに生花を受付に飾っています。毎年違うのでいつも楽しみです。
今年はピンク系のグラデーション♡

 

Merry Christmas!

カテゴリ: その他 作成日:2015年12月25日(金)
Merry Christmas!

<今年のクリスマスカードより>

今年は暖かなクリスマスですね。この時期の六本木は華やかで街も人もキラキラしています。
今年もあと少しとなりました。弊社は12月29日~1月4日まで休業となります。

今年一年お世話になりありがとうございました。良い年末年始をお過ごしください。

 

ビスケット

カテゴリ: その他 作成日:2013年05月08日(水)
130508

今回の写真はこれ一枚。何でしょうか。大きさ?そうですね、横幅が2cmくらい。
厚さ数ミリ。ヒントとしては、食べ物に似ていますが食べられません。

「都市づくり研究所」発信!

カテゴリ: その他 作成日:2012年08月03日(金)

このホームページのコンテンツに新しく「Urban Lab.」のコーナーが追加されました。

 

「IM Column」は所員が常日頃考えたり体験していることをリレー形式でつづっていくのに対し、「Urban Lab.」は建築と都市に関連するまとまったテーマを論文形式で展開するコーナーです。

第1回は「震災による復興都市計画」、第2回を「時間軸でとらえた2つの都市」として、今後四半期にごとに追加していく予定です。都市計画あり、再開発あり、海外視察ありのバラエティに富んだコーナーにしたいと考えています。

第1回の「震災による復興都市計画」は現在数社で行っている「復興都市研究会」の成果の一部として、被災した海岸地域と高台移転を結ぶ立体都市公園を模索する考え方を述べています。

第2回の「二つの都市」とは戦後大規模ニュータウンとして始まった「多摩ニュータウン」と「つくば研究学園都市」を時間軸でとらえ比較しながら、今後開発途上国からの都市計画の依頼があった場合にどのように応えていくかを考えたものです。

秋には第3回を上梓する予定ですが、都心部の再開発の報告か、海外視察による最新情報か、現在考え中のところです。

これらのプロジェクトの実現は、一建築事務所の枠を超えて、多くの専門家との連携でなければ実現しえないものです。月に一度研究会を催しながら、三国志の豪傑たち?のように気炎を上げている現状です。今後その中で生まれたいくつかのプロジェクトも皆さんに発表できることと思います。

建築物の寿命に比べて、「都市づくり」の営みは長く、それにかかわる技術者の人生をはるかに超え、息の長い取り組みが必要です。また関わるフェーズも骨格から枝葉まで様々な場面があり、その中でも全体を見据える眼を養わなければならないと思います。

この8月にはまた一つ都心の再開発が完成します。

(広報子)

学生の頃からずっと手元に置いてある文房具

カテゴリ: その他 作成日:2012年03月31日(土)
 

常に手元に置いて使っている文房具を紹介します。
・PG7-AD シャープペン0.7mm/Pentel
ずっと使い続けているので、良い文房具なのかなと。グリップの細さが気に入って使っています。筆圧が強いせいか、字を書くにも絵を描くにも0.7mmの芯を使わないともちません。ただ、0.7mmくらいの太さがあると3種類くらいの線は描き分けられます。建築士の製図試験はこれと、0.5mmの色違いで臨みました。生産中止のため、見つけた時は購入しているので家に帰るとあちこちに置いてあります。

・STEN-Edge 30R 15cm*30cm/CONCISE

主に模型用として使っています。平行にカッターの刃を入れるときに便利です。線を引くのには適していません。

・再生紙単行本ノート(195x137mm)/無印良品

サイズとページの量が自分に合っているようで、10年くらい使っています。1年でちょうど1冊でしょうか。メモやスケッチがほとんどで、旅行の時にも持っていきます。
常に持ち歩いていると表紙が破れるため、背中に製本テープを張って使うと長持ちします。Copicの色乗りが良いのも気に入っている理由のひとつです。

社内で他人の文房具も気になります。曲線定規や360度分度器等。おすすめの文房具ありますか。

オンラインで画像ギャラリーを見る:
http://imae.co.jp/howto/column/95-category4.html#sigProId9f019606e5