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人造大理石、人工大理石の違い

カテゴリ: 建築デザイン 作成日:2017年05月09日(火)
人造大理石、人工大理石

ついつい略して「ジンダイ」と呼んでしまう建材ですが、
『人造大理石』『人工大理石』
どちらが正しいかご存知ですか?

実は、人造も人工も正解で、
さらにこの呼び名を持つ2つの建材には大きな違いがあるのを最近知りました。

「桜」と「シール」

カテゴリ: その他 作成日:2017年04月10日(月)

 

新年度を迎え、当社のエントランスはこんなになっています。
月例の設計監理報告会後の懇親会で飾られた「桜」です。
さて、今年度は1947年に当社が創設されて以来の「70周年」となります。
かねてより検討してきた名刺用シールが出来上がり報告会で配布しました。
銀の地に白の数字を配したもので名刺の表に貼れるようになっています。

3 sakura 

 

桜の懇親会

カテゴリ: その他 作成日:2017年04月03日(月)

入江三宅では年に数回、所員同士が交流できる宴が催されます。
今回は『桜の懇親会』。
桜を取り囲み、たくさんの食事とスイーツ、お酒で少しお花見気分を味わえました。
こういった会の時は上司も部下も関係なく、所長とまでざっくばらんに酒を酌み交わし会話を楽しめるのが
アットホームな我が社のいいところだなぁと思います。

オンラインで画像ギャラリーを見る:
http://imae.co.jp/howto/column.html#sigProId7abee7b4eb

(anna)

 

 

Futsal!

カテゴリ: クラブ活動 作成日:2017年01月20日(金)
20170120a 

事務所のフットサルチームは10年を迎えました。
これを機にユニホームを新しくする声が上がりチーム内でユニホームのデザインコンペを決行。厳選な審査をおこなった結果、下の写真のデザインに決定しました。白をベースとしポイントに赤と黒を入れ、爽やかな印象に生まれ変わりました。
さらに、チーム名も心機一転。新チーム名は「IMFC1947」です。
入江三宅フットサルクラブ+事務所設立年の1947が加わったものです。

お屠蘇

カテゴリ: 建築デザイン 作成日:2017年01月10日(火)
2017.1.10 

新春仕事始めはお屠蘇で祝いました。昨年暮れに熊本の瑞鷹酒造から頂戴した赤酒で。

まだ「吉村酒造」といわれていた時代に創業者入江雄太郎により「四季醸造蔵」が設計され完成したのは1961年のこと。昨年の熊本地震ではこの醸造蔵は震災にも耐え、他の被災した蔵から設備等を移し大勢の協力を得て生産を開始したとのことです。地震1ヶ月後には当事務所にて調査チームを派遣し、その様子は瑞鷹酒造のFB(フェイスブック)にも掲載されました。かくして、この暮れに丁寧なお手紙とともに頂いた品です。

あけましておめでとうございます

カテゴリ: その他 作成日:2017年01月05日(木)
 本日より当社の仕事始めとなっております。
昨年はグッドデザイン賞のダブル受賞など良いことがありましたが
今年はどんな年になるでしょうか。楽しみです。

本年度は入江三宅設計所が設立70周年を迎える年となります。

皆様変わらずのご愛顧宜しくお願い申し上げます。

 2017.1.5

 

ロードサイクルGO

カテゴリ: クラブ活動 作成日:2016年11月25日(金)
tumblr inline oh6dfgHcqv1t8s15g 540 自転車部(自称)のメンバーは、自転車好き・サイクリング好きの男4人。活動の決まりはないが、今のところ1~2ヶ月毎に1回が目標。
日曜日早朝に現地集合、午前中走ってお昼には解散。雨天中止である。
ゆるい感じでロードサイクルの走りを楽しんでいる。20代から50代まで親子のような年齢差のあるメンバーで、ロードバイクを始めたばかりの人から経験豊富な人まで。体力も経験も異なるメンバーが共に楽しむことがメインだ。自転車の魅力は自分の足でかなりの距離を移動出来ること。
基本的に都内近郊を4人で走る。距離は40~70km位。
風を切って走るのは爽快で気持ちが良い。

所長インタビュー、10月25日建設通信新聞に掲載

カテゴリ: 建築デザイン 作成日:2016年10月26日(水)
オンラインで画像ギャラリーを見る:
http://imae.co.jp/howto/column.html#sigProId16b0a00a08
 

10月25日の建設通信新聞『建築設計事務所「変革に向き合う」』に、宮本所長のインタビューが掲載されました。インタビューでは、都市や建築に対する社会ニーズの多様化に対し、設計者として"鳥の目"、"人の目"、"虫の目"といった多様な視点を持ち、創造する姿勢と能力が求められていると分析、上海・北京・ヤンゴンに設けている海外拠点を活かし海外のプロジェクトにも継続して挑戦すると述べています。詳細は、記事をご覧ください。

(広報子)

 

建設通信新聞のインタビュー

カテゴリ: 建築デザイン 作成日:2016年10月06日(木)
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10月5日、当事務所、宮本所長が建設通信新聞のトップインタビューを受けました。

本日インタビューアーとして来られた建設通信新聞社の編集局編集部長布田様のお話しによると、日刊建設通信新聞社は昭和25年創業し、創業65周年を迎えた会社だそうです。その創業者と当事務所の三宅名誉会長は、当時懇意にされていたとお聞きしました。

建設通信新聞は、新聞事業のほか、往事に全国の建設関係の人々を勇気づけたいとの考えで、ラジオの「短波放送」で建築に関する話題を全国に届けたそうです。当時は、丹下健三、吉村順三、有吉佐和子など、著名な建築家や文化人の対談を電波に乗せて、放送したとのこと、どんなに興味深い放送だったのではないかと思いをはせました。

(茶井)

 

「グッドデザイン賞2016」有形・無形でダブル受賞

カテゴリ: 建築デザイン 作成日:2016年09月30日(金)
グッドデザイン賞2016

9/29(木)13:30よりコンファレンススクエアエムプラス(東京丸の内)でグッドデザイン賞2016の受賞記者発表会があり、当社設計の「ひばりが丘フィールズ」(有形)と協力した「まちにわ ひばりが丘」(無形)のダブル受賞をいただきました。
数年前のこと、都市再生機構の34haにおよぶ「ひばりが丘団地」が東半分に建て替わり、西側半分がPPP事業として事業者の公募がありました。